大阪たこ焼き巡り(未完成、構想中)

大阪たこ焼き巡りをしよう!

 「美味しい+α」を求めて、たこ焼き屋を巡る

 

大阪には、数百軒ものたこ焼き屋があります

有名なお店もあれば、地元の人に長年愛されている小さなお店もあります

それぞれのお店に、味や焼き方、だし、ソースなど、それぞれのこだわりがあります

そんなたくさんあるたこ焼き屋の中から、たった一軒を選ぶのではなく

「大阪に来たなら、いろんなお店のたこ焼きを食べ比べてみよう」

そんな「大阪たこ焼き巡り」があってもいいんじゃないかと思っています

大阪には、たこ焼きという素晴らしい食文化があります

一軒のお店だけではなく、たくさんのお店を巡ることで、それぞれの店の違いや個性を知ることができる

そして、その中の一軒として「たこ焼ソース」にも来てもらえたら嬉しい

「大阪に来たら、たこ焼きを食べる」

それだけじゃなく、

「大阪に来たら、たこ焼き屋を巡る」

そんな文化を作っていきたいと思っています

 

 

 

美味しいものを食べる。

それだけでも楽しい。
でも、そこに「歩く」「知らない店を見つける」「店主と話す」「知らないソースに出会う」「街を知る」みたいな体験が加われば、ただの食べ歩きではなくなる。

「美味しい+体験」

それが、僕がやりたい「大阪たこ焼き巡り」。

たこ焼きを食べるために大阪の街を歩く。
知らなかった店に出会う。
知らなかった味に出会う。
そして、その店や街の思い出まで持って帰ってもらう。

「美味しかった」で終わるんじゃなく、「楽しかった」「また行きたい」という思い出まで作る。

だから、たこ焼き巡りは単なる食べ歩きじゃない。

大阪の「美味しい」に、「体験」をプラスする。

 

それが、大阪たこ焼き巡り

 

 

 

 

  1. 元祖たこ焼き 会津屋 本店
     → たこやきの発祥 
    たこ焼きのルーツを食べる
  2. わなか 千日前本店
     →
    「ここのたこ焼きの味が、好きやねん。」
      ここならではの味 
    「大阪を代表するたこ焼きを、笑いの殿堂NGKの隣、千日前という大阪らしい街で食べる」
  3. あべのたこやき やまちゃん 本店
     →
    大阪を代表する超有名店を味わう
  4. 浪花屋
     → グラタン!?
    「聞いてはいたけど大阪のたこ焼きって、ここまでトロトロなんや!」を体験する
  5. 一富久(西成)
     →
    大阪の下町文化を感じる
  6. たこ焼 寛子(ヒロコ)
     →
    この人に会いに行く。大阪の人情・個性を感じる 日本一長い商店街で強烈な個性の店主を体験
  7. 大阪イギー
     → ミシュラン掲載 たこ焼きに対するこだわりを体験 
    大阪たこ焼きの今。若手のこだわりを感じる
  8. 甲賀流 アメリカ村本店
     →
    大阪の若者文化を感じる
  9. くくる(道頓堀)
     →
    大阪を代表する観光地・道頓堀でたこ焼きを食べる 道頓堀の老「1985年、まだ道頓堀にたこ焼き屋がほとんどなかった時代から、道頓堀でたこ焼きをやってきた歴史」
  10. たこ焼ソース
     →
    大阪の自家ソース文化を体験する